ブスほどエスニック料理にハマりやすい

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どうも、ササキです。

 

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ササキです。

 

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先日、学科の心優しい子は「三戸なつめみたいだね」と言ってくれましたが、サークルの友人からはインパクトが来た〜w」と言われました。お前はマジで口を慎んだ方がいいし、なんなら背後にも気をつけた方がいいよ。

 

 

そんな私、近頃、エスニック料理、とりわけタイ料理にはまっています。

近所に週に1回は通っているタイ料理屋があるのですが、そこのタイ人のお姉さんがオススメです。お会計後、必ず「コップンカ〜」と微笑みながら言ってくれるので、お姉さんのおっぱいの間に札でも挟んで帰ってきたいと思っています。

 

 

こちらが本日食べた「タイヌキ」という具沢山の春雨スープのようなもの。

一番上に乗っているのは賛否両論でおなじみのパクチーです。

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いつもはタイの焼きそばである「パッタイ」や「グリーンカレー」を頼みますが、本日はオススメメニューを頼んでみました。

 

タイ料理を1人で食べながら、オモコロ(https://omocoro.jp)を読むのが日課となっているので、タイ料理屋に浸ってる中肉中背の前髪がヤバい女を見たら、

 

 

なんと、それは私です。

 

 

 

▼絶対行くべし、サバイディー

tabelog.com

 

 

 

・・・ところで、みなさんはこんな都市伝説聞いたことありませんか?

 

 

ブスに限ってパクチーが好き

ブスに限ってエスニック料理食いまくってる

 

 

今回はその真偽をお伝えしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真です。

 

 

まごうことなき真です。

 

 

頭の回転の早いみなさんのことですので、前後のコンテキストからある程度の予測はされていたと思いますが、これは悲しきかな、統計に基づかない肌感覚的な真実なのです。

 

ブスの視点から話をさせていただくと、やはりパクチーといった日頃食べ慣れていないゲテモノでも抵抗なく食べることができるのは、大抵ブスに分類される人種だと思われます。

 

なぜなら、ブスはブスであることを常に受け入れて生きているため、友人の「ブス」といった心無い一言にもくじけることはないどころか、他者が求める「ブス」像を遥かに上回る「ブス」を目指そうとするきらいがあるからです。

 

つまり、ウケるためなら何だってやってやる、その気持ちが強いのが「ブス」という人種であると一般的に解釈されています。どこぞのアイドルは汚れ芸なんてやりませんし、どこぞの岩尾は汚れてなんぼの世界を生きています。

 

両者の違いはそう、容姿にプライドがあるかないかということです。

 

容姿にプライドがなくなったあたりから、何だって出来るようになります。

だからパクチーだって食べられるようになるのです。

 

そして、パクチーのような癖の強いスパイスが多く含まれているのがエスニック料理であり、自然とそのエスニック料理に惹かれる「ブス」が続出しているように見えているのです。

 

 

 

 

 

 

 

みなさんの心無いブスへの一言が、この「ブスに限ってパクチーが好き」「ブスに限ってエスニック料理食いまくってる」という都市伝説を生み出したこと、覚えておいてくださいね。

 

 

ブスより

 

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